おじさんは反抗期

見た目はおじさん、頭脳は子ども

9才の君をみつけたのは、52歳のぼく

50歳をすぎて、家を持つことになった家と言っても、妻の父親が残してくれたお金で買った中古のマンションしたがって、ぼくのものでは一切なく、妻のもの近隣での転居にかかわらず、引っ越しは少しずつ2か月かかった 実家にあったと思っていた小学校から大学…

正月から

正月から人間の都合で 時間に名前がつけられた人間がつけた時間の名前にもかかわらず 時間に人間がふりまわされているやれ吉だの やれ凶だのおそらく 人間が滅亡するまで 時間の名前は続くのだろう時間に 意味をつなげて いくのだろう (adsbygoogle = window…

寒く静かな休日、子どもたちの声が聞こえる

今年の暖冬もこれまでとばかりに 寒い朝がやってきた昼になっても、寒さは変わらず エアコンのありがたみをふと思う近所の子供たちが、元気な声で遊び回っているそれがいっそう 冬の静けさを目立たせるパソコンを開いて ネットショッピングをしてみる結局 買…

Mon premier poème(処女作)

poème外で コオロギが 鳴いている草原に 鳴いているぼくは キーボードを打っている肌寒い 雑然とした この部屋で妻は 今日も忙しくそして 妻は 眠りに就いた来週から また 新しい仕事が 始まる 広告 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});

【健康的に】ストレス解消法【39選】とやってはいけない解消法

みなさんはストレスに悩んでいませんか?ストレスがまったくなくなればいいのになー、って仕事や家事に育児、親戚づきあいにご近所づきあいストレスの元(ストレッサー)の多くは人間関係だそうですストレスがゼロの生活にあこがれますが、それはそれで健康…

「新型N-BOXが欲しい」と言ったら嫁ちゃんがプレゼンしろ!と言うので小論文を書いてみた

もうすぐ!ホンダの新型N-BOXが販売されます! わが家における自動車の購入の必要性に関する一考察 ―自家用車の保有に関するメリットとデメリットの客観的考察と自動車所有に対する主観的要望- Key Words:自家用車,生活の質,夫婦生活 Ⅰ 我が国の自家用車…

【おすすめ】ぐっすり眠れる睡眠習慣29選、できることからぼちぼちと。【睡眠改善】

人生の1/3を睡眠に費やしています。先進国では日本が最も睡眠時間が短いそうです。最近、ぼくも寝つきが悪かったので、いろいろ試してみることにしました。職場の精神科医や臨床心理士、いくつかの書籍を読んでまとめてみました。健康に関する書籍は、お医者…

【ブラックバス】初心者の仕掛けは、まずここから!とりあえず釣れる!【釣り】

初心者は大きさよりも数 初心者がよく釣れる仕掛け(リグ)とは! ずばり、ダウンショットリグ ワームは何がいいのか! ダウンショットリグの場合、マス針ではなくオフセットフックではないのか? 夏場のウィード(水草)を避けるために、偏光グラス(サング…

【メダカ】ただいまグングン成長中、上手なメダカの育て方【夏休み】

生きものを育てるって非日常なことですよ? 梅雨明けとともに購入したメダカの卵その後、すくすくと成長しています。 生きものを育てるって非日常なことですよ? 今年はヤフーオークションで3品種を購入 オークションで購入する際は「ダメ元」で! オークシ…

【ブラックバス】ある仙人との出会い…釣れ始めたぞ!【魚釣り】

昨年の秋、50歳を超えて、中学時代にかじったバス釣りを本格的に始めました。昨年は、3匹ほどまぐれで釣れたんだけど(釣りあげた感覚なく、リールを巻いてたらかかってたって感じ)今年に入り、まったく釣れずに3月…4月…5月… 「この川にはブラックバスいな…

【要注意】熱中症はとても危険!しっかりと対策を!あなたとあなたの大切な人を守るために【夏本番】

全国的に梅雨が明けました! 夏本番! 夏本番! 厚生労働省のホームページに熱中症の対策が掲載されています 熱中症は 症状 熱中症対策 室内 屋外 体の蓄熱(高体温)を避ける こまめに水分を補給する 経口補水液がオススメ アクエリアス「スポーツドリンク…

【第二の人生】俳優を引退して、ソーシャルワーカーに【国家資格】

ぼくは平成10年の3月末で劇団を退団し、実家に帰りました。27歳の時です。あっけなく、短い俳優人生でした。 それは、今も後悔しています、トホホ。大学を卒業した時に社会福祉士の「受験資格」があったので、とりあえず「社会福祉士」の受験勉強を始めまし…

【20代の青春】そして、俳優をやめました【30歳でバブル崩壊】

舞台の上で大ケガ! 恥ずかしすぎた『ロミオとジュリエット』 場数を踏むための外部出演だったのに… ぼくは俳優を辞める決心をしました 東京は…僕には…遠すぎました… 舞台は麻薬、依存すると抜け出せない もう一度、舞台にたちたい、プロとして 「関西芸術座…

【舞台】東京って厳しいんです。劇団青年座の演出家、鈴木完一郎【俳優】

「奇跡の人」の巡演が3年目となり、劇団では新たな作品にとりかかりました。 バブル景気で公共の劇場(箱もの)があちこちに増え、学校の鑑賞行事も現代劇だけではなくクラシック音楽や文楽・能など他分野にも広がっていきました。 関西芸術座としても気合…